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運転塾での駐車教習について

 初心者むけ駐車のコツ│バック車庫入れが上達する方法!



 
運転に慣れていない方が苦労するのが「駐車方法」です。

運転塾へ受講を申し込まれるほぼ100%の方が駐車悩んで

いらっしゃいます。

○まず、基本である前進での「走る・曲がる・止まる」がきちんとできて

いるか。

○ギアの操作パーキングレンジ(P)からドライブレンジ(D)、リバース

レンジ(R)への操作がスムーズに行えるか。

○前進での細かな内輪差が意識して車を誘導できるか。

○クリープ現象を利用しブレーキ操作で「微速」の状態がコントロール

できるか。

○ハンドルの回転数を理解しているか。また、ハンドルをまっすぐすぐに

戻せるか。

○窓を開け後方を確認するため窓を開けるスイッチを探すことなくすぐ

操作できるか。

○場合によりハザードランプを付けるので探すことなくハザードランプ

スイッチが操作できるか。

○サイドミラーの角度を変えるスイッチを探すことなく操作できるか。

○サイドミラーを見たとき後ろのどこの位置がどこが写っているのか

理解しているか(案外車体の真横も写っていると思っている方が多い

です。)

上記のことができてからバック駐車の練習に入ります。

ペーパードライバーの方がいきなりバック駐車を練習しようとしても

なかなかバック駐車が上手くいかないのはやはり上記の操作や

コントロールができていないことが多いのです。

では第一段階の練習から始めていきましょう!




  
●第一段階

「駐車枠から前進して右か左の駐車枠へ移動、元の位置にバックで戻る」

この時の注意点は

○前進するときには前だけを見る。(ミラーは使わない)

○ミラーで後方を確認しながら、右に行きたいときは右、左に行きたいとき

は左というバック駐車の基礎の動きを意識する。

(バックするときは逆にハンドル操作するという、間違いをする方が

多いので注意です。)


 
  
●第二段階

「左バック駐車」、「右バック駐車」での修正方法の習得

左バック駐車について


○「左バック駐車」で左側が広く空いてしまった場合

ギアをリバースレンジ(R)からドライブレンジ(D)へ入れ右に回しながら

前進する。

このとき前方の確認と左ミラーで左の駐車枠が車体に寄ってくる様子を

注視(重要ポイント)しましょう。ここから第一段階での動きにつなが

ります。

○「左バック」で左側が狭く(線に寄っている)場合

右にハンドルを回しながらそのままバック。(ここで前進してしまう

方が多いです。)

右ミラーで右側の駐車枠に寄っている様子を注視し再び左へハンドル

を回します。ここから第一段階での動きにつながります。

右バック駐車について

○「右バック駐車」で右側が広く空いてしまった場合

ギアをリバースレンジ(R)からドライブレンジ(D)へ入れ左に回しながら

前進する。

このとき前方の確認と右ミラーで右の駐車枠が車体に寄ってくる様子を

注視(重要ポイント)しましょう。ここから第一段階での動きにつながります。

○「右バック」で右側が狭く(線に寄っている)場合

左にハンドルを回しながらそのままバック。(ここで前進してしまう

方が多いです。)

左ミラーで右側の駐車枠に寄っている様子を注視し再び右へハンドルを

回します。ここから第一段階での動きにつながります。



 
●第三段階

駐車しようと狙っている駐車枠をミラーで見つける練習を行います。

よく一般ドライバーが行う駐車方法、いわゆる斜めバックを行うための

練習です。

駐車枠の真横(自分の体が)に来たらハンドルを回すのですが、

左バックの時は右、右バックの時は左に回して角度をつけて行きます。

駐車枠が車体の後方にミラーに写ります。(この見方、見え方が

重要です。)

今ハンドルを左バックの時は右、右バックの時は左に回している

はずです。その逆方向へハンドルを回してバックします。

ここからは上記「第一段階」、「第二段階」の動きにつなげていきます。


 


このように文章にしてしまうと、読んでもよくわからないと思います。

運転塾では教習車とマイカーを使い分け、お客様の運転技量に応じて

ゆっくり、しっかり教習いたします。バック駐車は100%テクニックです。

「普通に駐車できるようになりたい、バック駐車の仕方が分からない、

マンションの機械式駐車場に入れられるようになりたい、とにかくバック

駐車についてお困りの方は是非、運転塾でペーパードライバー教習

をしてみましょう!」




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